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トピックス一覧

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語って、笑って、ホッと一息「えがおサロン」

2014年2月7日(金曜日)

語って、笑って、ホッと一息「えがおサロン」
 2月5日の「えがおサロン」では、3月の雛祭りに使う「笹葉もち」を作りました。サロンに訪れた方と会員が「笹葉もち」を作りながら楽しい会話をはずませていました。
「えがおサロン」は、傾聴ボランティア「えくぼの会」が毎月1回健康増進センターで開催しています。気軽にご利用ください。

日時:毎月第1水曜日 13:00〜16:00
場所:田沢湖健康増進センター
参加費:当日100円(飲み物おかわり1杯ごとに50円)
※コーヒー各種・お茶など準備してます。
問合せ:仙北市保健課 電話:0187-55-1112

 

語って、笑って、ホッと一息「えがおサロン」

2014年1月30日(木曜日)

語って、笑って、ホッと一息「えがおサロン」
 1月15日の「えがおサロン」では、新聞紙ファッションショーをしました。新聞紙で作成した洋服の出来栄えに皆さん笑顔です。
 「えがおサロン」は、傾聴ボランティア「えくぼの会」が毎月1回健康増進センターで開催しています。
 何か特別なことをするわけではありませんが、コーヒーやお茶を飲んで語ってホッとしてのんびりと過ごすスペースです。気軽にご利用ください。

日時:毎月第1水曜日 13:00〜16:00
場所:田沢湖健康増進センター
参加費:当日100円(飲み物おかわり1杯ごとに50円)
※コーヒー各種・お茶など準備してます。
問合せ:仙北市保健課 電話:0187-55-1112

 

第9回仙北市新春書き初め大会

2014年1月8日(水曜日)

第9回仙北市新春書き初め大会
 仙北市新春書初め大会が、1月8日に角館交流センターで開催され、新年の新たな気持ちや上達の願いを込め、それぞれの課題に挑みました。
 9回目の今回は、小・中学生から高校生まで45人が参加。張り詰めた空気の中、「うまどし」や「ふじの山」、「希望の春」など学年の課題を一文字一文字ていねいに書いていきました。

 

クリスマスおはなし会をしました

2013年12月12日(木曜日)

クリスマスおはなし会をしました
 12月7日、仙北市総合情報センター・学習資料館で、おはなしボランティア「うさぎのみみ」の皆さんによる「クリスマスおはなし会」が開催されました。
 クリスマス絵本の読み聞かせや紙芝居、手品、エプロンシアターと盛りだくさんの内容に子どもたちは笑ったり、驚いたりと表情を変えながら楽しんでいました。最後に少し早いクリスマスプレゼントを受け取った子どもたちは、目を輝かせて歓声を上げていました。
 次回のおはなし会「うさぎのみみ」は平成26年1月11日(第2土曜日)10時から11時まで仙北市総合情報センター・学習資料館で開催します。皆さん、ぜひおいでください。

 

語って、笑って、ホッと一息「えがおサロン」

2013年12月9日(月曜日)

語って、笑って、ホッと一息「えがおサロン」
 12月4日(水)の「えがおサロン」では布ガムテープでバッグを作成しました。出来栄えに皆さん笑顔です。
 「えがおサロン」は、傾聴ボランティア「えくぼの会」主催で毎月1回健康増進センターで開催しています。何か特別なことをするわけではありませんが、コーヒーやお茶を飲んで語ってホッとしてのんびりと過ごすスペースです。気軽にご利用ください。

日時:毎月第1水曜日 13:00〜16:00(変更になることもあります)
場所:田沢湖健康増進センター
参加費:当日100円(飲み物おかわり1杯ごとに50円)
※コーヒー各種・お茶など準備してます
問合せ:仙北市保健課 電話:0187-55-1112

 

オモテナシ3兄弟の手作りぬいぐるみをいただきました

2013年12月4日(水曜日)

オモテナシ3兄弟の手作りぬいぐるみをいただきました
 今年で9回(合併前から通算19回)をかぞえ、横浜相鉄線二俣川駅で秋の恒例行事となりました観光と物産展「山の楽市」が今年も11月14日から16日に開催されました。
 期間中、会場に飾られていたゆるキャラ「オモテナシ3兄弟」の長男「フカインダー」のぬいぐるみ(約30センチ)が持ち去られるという事態が発生しました。昨年も同じ会場で「イヤスンダ−」と「ヌクインダ−」がなくなっていて、3兄弟とも横浜で持ち去られたことがメディアに取り上げられました。そのニュースを聞いて心を痛めた横浜市二俣川在住の南雲理江(ナグモリエ)さんから、同じ横浜市民としてのお詫びの気持ちをこめて、ということで手縫いのぬいぐるみが届けられました。
 ありがたくちょうだいし、角館町中町庁舎のカウンターに飾らせていただいていますのでご来庁の際には、ぜひご覧ください。

 

第136回秋田県種苗交換会、閉会しました

2013年11月6日(水曜日)

第136回秋田県種苗交換会、閉会しました
" 11月6日、第136回秋田県種苗交換会は最終日を迎え、仙北市民会館で「褒章授与並びに閉会式」を開催しました。
 来場者数は7日間合計で86万2千人。仙北市で初めて開催した種苗交換会は大盛況のうちに終了しました。
 市内外からたくさんのご来場ありがとうございました。

来場者数(主催者発表)
10月31日:72,000人 11月1日:113,000人 11月2日:164,000人 11月3日:180,000人 11月4日:176,000人 11月5日:121,000人 11月6日:36,000人"

 

第136回秋田県種苗交換会、開幕しました

2013年11月1日(金曜日)

第136回秋田県種苗交換会、開幕しました
 10月31日(木)、「おばこと願う 輝く大地 深まる絆」のキャッチフレーズのもと、「第136回秋田県種苗交換会」が仙北市で初の開催を迎えました。
 会期は、11月6日(水)まで。会期中は、イベントや農産物出品展示、農商工フェアなど、多彩な催しで種苗交換会を盛り上げます。

 

安心安全の街へ市内郵便局と協定結ぶ

2013年10月29日(火曜日)

安心安全の街へ市内郵便局と協定結ぶ
 仙北市ではこの度、災害発生時の対応や平常時における高齢者等の見守り活動などを円滑に行うための協定を、市内郵便局と結びました。
 10月22日に行われた締結式では市・郵便局関係者が見守る中、佐々木正徳角館郵便局長と門脇市長が協定書にサインを交わしました。佐々木局長は「日本郵政は地域への貢献を掲げて業務を進めています。日ごろ70名超す社員が地域を回っています。協定を機に一層地域のお役にたてるよう業務に努めたい」と話し、門脇市長も「日ごろのご協力に感謝します。地域の安心・安全のためお力を借りることができ心強い」とこれからの相互協力について語りました。

 

秋田デスティネーションキャンペーン開催 ようこそ秋田・仙北市へ

2013年10月1日(火曜日)

秋田デスティネーションキャンペーン開催 ようこそ秋田・仙北市へ
 秋田デスティネーションキャンペーン(10月1日から12月31日まで開催:以下DC)初日の10月1日、JR田沢湖駅とJR角館駅でDC開幕初日に訪れたお客様に記念と歓迎の意を込めて、おもてなし企画が催されました。
 なまはげや秋田おばこが車内でプレゼントを配布し、駅ホームでは「えぐきてけだんし」と書かれた横断幕を掲げた市や観光関係の職員のほか、保育園児などが手を振り、秋田に訪れた乗客を歓迎しました。

※デスティネーションキャンペーンとは、自治体や地域の観光事業者、JRグループなどが連携し、対象エリアを集中的に宣伝することで、全国からの誘客を図ることを目的とする日本最大規模の観光キャンペーンです。

 

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