「小さな国際文化都市」〜市民が創る誇りあるまち〜を目指して
SEMBOKU CITY Official Site
仙北市トップページ > トピックス一覧

トピックス一覧

画像をクリックすると拡大します。

クリスマスおはなし会をしたよ♪

2015年12月8日(火曜日)

クリスマスおはなし会をしたよ♪
12月5日(土)総合情報センター・学習資料館で、おはなしボランティア「うさぎのみみ」のみなさんによる「クリスマスおはなし会」が開催されました。集まった18人の子どもたちは、絵本の読み聞かせや、エプロンシアター、手品と盛りだくさんの内容に笑ったり驚いたり、くるくる表情を変えて楽しんでいました。最後にちょっぴり早いクリスマスプレゼントを受け取った子どもたちは、みんな目を輝かせて歓声を上げていました。
 「おはなし会うさぎのみみ」は毎月第1土曜日に仙北市情報センター・学習資料館で行っています。皆様ぜひおいでください。

 

第4回市民の医療と健康を考える会

2015年11月24日(火曜日)

第4回市民の医療と健康を考える会
11月21日、市民公開講座「第4回市民の医療と健康を考える会」が仙北市民会館を会場に行われました。
仙北市医療協議会が主催するこの講座では、南々亭骨太氏(本名:すずきクリニック院長 鈴木裕之氏:秋田市)が「延ばすのは寿命ではなく健康寿命」と題した講演を行いました。
健康寿命とは、健康上で特に問題なく日常生活が送れる期間のことです。南々亭氏は「健康寿命を延ばすためにはもちろん病気にならないこと。認知症やガンになりにくい生活習慣を身につけよう」と呼びかけました。

 

第11回仙北市産業祭

2015年11月16日(月曜日)

第11回仙北市産業祭
10月24日・25日の2日間、神代市民体育館を主会場に「第11回仙北市産業祭」が開催されました。体育館には農家の皆さんが丹精込めて育てた農産物等419点が所狭しと並べられました。宮城県女川町竹浦獅子振り保存会のみなさんによる「獅子振り」の披露や女川町の「震災から復興へのみちのり写真展」をはじめ、多数の芸能発表・企画展示が行われ、来場者を楽しませました。
また、屋外会場では農産物の即売所や食堂などが出店。新鮮な野菜などを買い求める人で賑わいました。

 

2015西木駅伝競走大会〜さよなら大会〜

2015年10月30日(金曜日)

1区のスタート。激しい先頭争いが繰り広げられました。
10月11日、「2015西木駅伝競走大会〜さよなら大会〜」が行われ、紙風船館前から市役所西木庁舎までの10区間25`を22チームがたすきをつないで走りました。
成績は次の通りです。
【一般の部】
優勝 小山田SPEED 1時間32分46秒
準優勝 西荒井がんばーズ 1時間34分23秒
3位 松相 1時間35分46秒
【中学校の部】
男子優勝 神代中学校 1時間23分15秒
準優勝 桧木内中学校 1時間28分32秒
3位 西明寺中学校A 1時間28分45秒

女子優勝 神代中学校 1時間40分58秒
準優勝 西明寺中学校 1時間42分28秒
3位 桧木内中学校 1時間53分15秒

 

仙北市市制10周年記念式典

2015年10月15日(木曜日)

仙北市市制10周年記念式典
"仙北市の市制10周年記念式典が10月4日、仙北市民会館で開催されました。
当日は、市民ら約1,000人が出席し、仙北市誕生の節目を祝うとともに、今後の発展を誓い合いました。
記念式典では門脇光浩市長が「市民総参加のまちづくりが目に見える形になってきており、今後も仙北市が総力をあげて、力強く挑戦する姿を内外に示していきたい。引き続き皆様からの惜しまぬ協力をお願いします」とあいさつしました。また、これまで仙北市の発展に大きく協力された17人3団体の方々の表彰が行われました。"

 

親支援講座 〜赤ちゃんが喜ぶベビーマッサージ〜

2015年9月18日(金曜日)

親支援講座 〜赤ちゃんが喜ぶベビーマッサージ〜
9月15日に第2回目のベビーマッサージ講座(講師・黒丸寿美子さん)が開かれ、14組の赤ちゃんと保護者が参加しました。
初めに赤ちゃんにベビーオイルのパッチテストを行っている間に、ベビーヨガとして赤ちゃんと一緒に体を動かしました。そのあとに、ベビーマッサージを行って、赤ちゃんも保護者も笑顔でとても楽しそうに参加していました。
参加者からは「マッサージをしながら話しかけたり、触れ合ったり、いつも以上に楽しく子供と触れ合うことができました。」との声が聞かれました。

 

農林業で田舎暮らし体験事業

2015年9月15日(火曜日)

農林業で田舎暮らし体験事業
8月19日から6日間の期間、仙北市内で「農林業で田舎暮らし体験事業」が行われ、首都圏在住の若者が、田舎暮らしと農業などを体験しました。
体験メニューは、農業をはじめ、就農相談や樺細工制作などで、移住を見据えた空き家の見学、空き家での自炊生活もありました。
また、受入農家の好意により、大仙市の園芸メガ団地の見学も行いました。
参加者は、今回の田舎暮らし体験を通じて、仙北市への移住と就農を本格的に検討されているようで、その実現に期待が高まります。

 

子どもふるさと交流推進事業

2015年8月31日(月曜日)

子どもふるさと交流推進事業
8月10日から12日まで宮城県女川町の小学生15人が仙北市を訪れ、農山村体験、自然体験、文化体験を通じて交流を深めました。
初日は、田沢湖自然体験センターで地元の子どもたちと石窯でピザ作りや田沢湖でカヌー体験を楽しみました。二日目は農家民宿に泊まり、夏野菜を収穫したり、流しそうめんを食べたり楽しい思い出を作りました。最終日は、たざわこ芸術村でお別れ会が行われ、子どもたちは農家民宿の方々へお礼に地元の「さざなみ太鼓」を披露しました。

 

日本民藝夏期学校

2015年8月4日(火曜日)

日本民藝夏期学校
7月17日から19日の3日間、角館樺細工伝承館を会場に、日本民藝夏期学校(日本民藝協会等主催)が開催されました。
この夏期学校は、「民藝」の本旨を伝えるための勉強会を合宿形式で全国各地で行っているもので、角館会場の今回は、県内外から約80人が参加しました。
参加者は、民藝運動の創始者である柳宗悦氏と角館の関係についての講座や、樺細工やイタヤ細工、白岩焼の体験学習や作品の鑑賞などで、民藝についての理解を深めました。

 

仙北市消防訓練大会

2015年7月15日(水曜日)

仙北市消防訓練大会
"7月5日、仙北市消防訓練大会が落合運動公園駐車場で開催されました。
市内の消防団10個分団から、小型ポンプ操法の部に23チーム、規律訓練の部に7チームが出場しました。出場した団員のみなさんはこの大会へ向けて積み重ねてきた訓練の成果を十二分に発揮し、培ってきた技術、スピード、正確性を競い合いました。
大会の結果は広報せんぼく7月16日号3ページに掲載しています。"

 

過去のバックナンバーはこちら >> [ 384件中 31〜40件目] >> 1 - 2 - 3 - 4 - 5 - 6 - 7 - 8 - 9 - 10 - 11 - 12 - 13 - 14 - 15 - 16 - 17 - 18 - 19 - 20 - 21 - 22 - 23 - 24 - 25 - 26 - 27 - 28 - 29 - 30 - 31 - 32 - 33 - 34 - 35 - 36 - 37 - 38 - 39 -