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「田沢湖畔の縄文文化〜潟前遺跡と黒倉1遺跡〜」展 開催中

2011年7月21日(木曜日)

「田沢湖畔の縄文文化〜潟前遺跡と黒倉1遺跡〜」展 開催中
 7月21日、桧木内小学校の3年生が、調べ学習のため学習資料館を訪問し、併設している新潮社記念文学館にも足を運んでくれました。文学館では、8月21日まで「田沢湖畔の縄文文化〜潟前遺跡と黒倉1遺跡〜」展が開催されており、この日は幸運にも秋田県埋蔵文化センターの所長さんと職員の方が来館していたため、子どもたちは実際に展示品の説明を受けることができました。
 この夏休み、ぜひご家族でご来館ください。

 

腹話術士 小山治男さんによる慰問公演

2011年7月7日(木曜日)

腹話術士 小山治男さんによる慰問公演
 7月6日、駒ケ岳観光ホテルで腹話術士の小山治男さんによる慰問公演が行われました。
 小山さんと腹話術人形の「だいちゃん」による絶妙なタイミングで公演は進められ、歌やゲームを織り交ぜながら、約40人が参加した会場は大盛況で、小山さんからは、避難者の皆さんに各種プレゼントの提供もありました。
 七夕飾りに避難者の皆様が願い事を祈願して短冊を飾り、公演を終了しました。

 

ブラボー中谷慰問マジックショー

2011年6月28日(火曜日)

ブラボー中谷慰問マジックショー
 6月27日、「ブラボー中谷」による慰問マジックショーが駒ケ岳観光ホテルで行われ、被災地からの避難者等約75名が参加しました。
 ハンカチの中からハタハタや比内地鶏の人形が飛び出したり、お笑いトークで観客の心を癒しました。
 ショーの最終で、アシスタント兼奥様の空中浮遊が行われた際には、会場から大きな拍手が起こりました。
 ブラボーさんからは「無理をしても笑って過ごして欲しい。ほんの一瞬でも気分転換になれば私もありがたい」とコメントをいただきました。

 

秋田県警察音楽隊演奏会in senboku

2011年6月21日(火曜日)

秋田県警察音楽隊演奏会in senboku
秋田県警察音楽隊演奏会in senboku
2011年6月20日(月曜日)

 6月20日、田沢湖スポーツセンターと角館交流センターで「秋田県警察音楽隊演奏会in senboku」が開催され
、被災地から避難している方や、市民等約180人が観覧し、会場は大きな拍手に包まれました。
 県警音楽隊からは「秋田県警としても被災地に多くの人員を派遣し、多種多様な活動を行ってきた。本日は音楽を通じて、一時でも心を癒して欲しい」と挨拶がありました。 
 カラーガード隊も参加し、大変華やかな演奏会でした。

 

円山和子と大衆劇団「桜龍」慰問公演

2011年6月14日(火曜日)

円山和子と大衆劇団「桜龍」慰問公演
円山和子と大衆劇団「桜龍」慰問公演
2011年6月13日(月曜日)

 6月13日、駒ケ岳観光ホテルで円山和子と大衆劇団「桜龍」による避難者の皆様に対して慰問公演が行われ、約50人が参加しました。
 円山さんはお隣旧中仙町の出身。劇団「桜龍」も大仙市を基軸に活動を行っている団体。 

 「皆様から楽しんでいただけるよう、精一杯頑張るので元気を出していただきたい」と円山さんから代表して挨拶があり、参加者からは大きな拍手があった。

 

「菅原都々子&マヒナスターズ」による慰問公演

2011年6月7日(火曜日)

「菅原都々子&マヒナスターズ」による慰問公演
 6月6日、駒ケ岳観光ホテルで「菅原都々子&マヒナスターズ」による宮城県女川町からの避難者の皆様に対して慰問公演が行われ、約60人が参加しました。
 菅原さんは「第1回NHK紅白歌合戦」の紅組トップバッターでも知られており、「歌う事によって、少しでも皆様の力になれたらありがたい」と参加者に気遣っておりました。

 

秋田県民体育大会カヌー競技会開催

2011年5月20日(金曜日)

秋田県民体育大会カヌー競技会開催
 5月15日、生保内カヌー競技場で「秋田県民体育大会カヌー競技会」が行われました。「ノースジャパンカップ大会」も兼ねて開催されたこの大会には、地元で活動するカヌーチーム「ELKJAPAN」所属選手の他、青森県、岩手県からも選手が参加しました。
 選手達はコース上に設定されたゲートを、パドルを巧みに操りながらすり抜け、ゴールを目指していました。

 

「今できることを」復興応援 チャリティーイベントを開催

2011年4月25日(月曜日)

「今できることを」復興応援 チャリティーイベントを開催
 4月17日、神代体育館で東日本大震災復興支援チャリティーイベントが行われました。
 「今できることを」と精巧堂印刷所、安藤兄弟などが企画し、出演者、協力者の協力のもとで開催されたこのチャリティーイベントには、県南地域に他県から避難している皆さんも招待されました。多くの出し物のほか、屋台では県南B級グルメも無料で振る舞われ、皆さんが楽しいひとときを過ごしました。募金活動に集まった義援金は、日本赤十字社に送られます。

 

仙北市東北関東大震災支援本部設置 被災地へ救援物資輸送を開始

2011年3月22日(火曜日)

仙北市東北関東大震災支援本部設置 被災地へ救援物資輸送を開始
 市では仙北市東北関東大震災支援本部を13日設置し、市民生活安定の確保と被災地の支援を行っております。16日には以前より「秋田岩手横軸連携」で交流のあった宮古市へ、備蓄していた救援物資を輸送しました。また、市民の皆さまからの提供されました支援物資も各地域センター、出張所に集まってきており、19日には災害協定を結んでいる「茨城県高萩市」へ。20日には「岩手県山田町・大槌町」に救援物資を届けることができました。
 支援物資の受け付けは3月25日まで受け付けております。皆さまのご協力に感謝いたします。

 

平成22年度仙北市ふるさと景観賞

2011年3月11日(金曜日)

平成22年度仙北市ふるさと景観賞
"平成22年8月より募集しておりました仙北市ふるさと景観賞について、仙北市歴史的景観審議会による審査の結果、建築物部門で1件、景観保全部門で1件が受賞しました。

建築物部門
小田嶋家住宅(仙北市田沢湖小松)
 母屋の保存状態が良く、茅葺き屋根も美しく整備されており、四季を通じ周辺の田園環境と調和のとれた景観美をみせている点が高く評価されました。

景観保全部門
佐藤家の風はじき(仙北市西木町門屋)
 茅柵の高さや長さが全県的にも有数な規模であり、茅柵を毎年更新するといった活動者の努力と労力が結果的に伝統的な景観を保全していることになっている点が高く評価されました。

写真:表彰式の様子(佐藤清太郎さんと推薦者の田上正典さん)

詳細については平成22年度仙北市ふるさと景観賞をご覧ください。"

 

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