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トピックス一覧

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「3月1日(ミンナノイノチ)秋田県いのちの日」キャンペーン

2015年3月6日(金曜日)

「3月1日(ミンナノイノチ)秋田県いのちの日」キャンペーン
3月1日「秋田県いのちの日」は、平成22年に「秋田ふきのとう県民運動」実行委員会が定めた日です。仙北市では2月27日にワンダーモールタカヤナギ店の協力を得て、店頭で「秋田県いのちの日」の街頭キャンペーンを行いました。
傾聴ボランティえくぼの会会員、市職員が、「お父さん眠れている」ロールペーパーとパンフレットなどを配布し、心の健康と自殺予防を呼びかけました。

 

三浦雄一郎・猪谷千春「講演会」IN秋田 『夢を追い続けて』

2015年2月25日(水曜日)

三浦雄一郎・猪谷千春「講演会」IN秋田 『夢を追い続けて』
2月16日、市民会館で三浦雄一郎氏・猪谷千春氏の講演会が開催され、市内中学校の1、2年生のほか、大勢の市民が2人の講演に耳を傾けました。
『夢を追い続けて』と題し、FISフリースタイルスキーワールドカップ秋田たざわ湖大会協賛事業として行われたこの講演会。冬季オリンピックでの日本人初の銀メダリストである猪谷氏と、プロスキーヤーで冒険家の三浦氏が競技や冒険への挑戦を通じて、大きな夢(目標)を描き、決してあきらめず、それに向かって努力と工夫を続けることの大切さを共に語りました。

 

白岩城址燈火祭

2015年2月12日(木曜日)

白岩城址燈火祭
2月7日、「第14回白岩城址燈火祭」が白岩平城を主会場に行われました。
中世、近世の白岩の繁栄を、本町通りや白岩家城址館山参道のかがり火で再現するこの祭り。午後6時、雲巖寺の鐘の音と共に館山参道にかがり火が灯されると辺りは幻想的な雰囲気に包まれました。
打ち上げ花火や火振りかまくら、綱引き大会など多彩な催しに、会場を訪れた皆さんが祭りを大いに楽しみました。

 

「守り、育てる」仙北市の景観を考える

2015年1月28日(水曜日)

「守り、育てる」仙北市の景観を考える
1月17日、「未来に残したい仙北の景観〜みんなで守り・育てる景観〜」をテーマに、仙北市景観シンポジウムが角館樺細工伝承館で開催されました。
当日は「花のある街づくりコンクール」の表彰が行われた後、現在策定中の仙北市景観計画素案の説明のほか、弘前大学教育学部北原啓司教授の基調講演や景観についてのパネルディスカッションも行われ、仙北市の景観の魅力を、皆さんが改めて考える良い機会となりました。

 

第12回あきたふるさと手作りCM大賞にて秋田県知事賞受賞!

2014年12月18日(木曜日)

第12回あきたふるさと手作りCM大賞にて秋田県知事賞受賞!
"12月13日(土)にAAB秋田朝日放送主催の第12回あきたふるさと手作りCM大賞審査会の様子が放送され、その中で仙北市は秋田県知事特別賞を受賞しました。仙北市にとっては初めての受賞となり、CM制作をしていただいた市民の方々、角館高等学校放送委員会の皆さんが、12月15日(月)に市長に受賞報告を行いました。
受賞作品は2014年12月〜2015年11月末まで放送されます。
12月〜2015年3月末までの放送予定はこちらからご覧ください。"

 

ママ・パパ学級

2014年12月15日(月曜日)

ママ・パパ学級
12月3日、妊婦さんとその家族の方を対象にママ・パパ学級を開催しました。今年度3回目となる今回は24人が参加しました。
まず、参加者全員で市立角館総合病院助産師による赤ちゃんのお風呂の入れ方の説明を受けました。その後、パパ達は、人形を使ってお風呂の入れ方を体験しました。また、重さが8.5kgの妊婦ジャケットを着用して、妊婦の大変さを実感しました。
お一人で参加の妊婦さん達は、助産師による母乳育児の説明と栄養士による上手な食事のとり方をみんなで勉強しました。母乳についてのお話は皆さん興味津々で聞いていました。栄養士による上手な食事のとり方については、実際に食事カードを使用して自分のとっている食事内容を並べて、自分の食事を振り返る良い機会となりました。
ママ・パパ学級は年4回実施しています。毎回、パパの奮闘ぶりに感動したり笑ったり、妊婦さん達はみんなでお話しして、とても和気あいあいとした楽しい雰囲気に包まれています。

 

仙北市と秋田大学との連携協定締結式

2014年12月10日(水曜日)

仙北市と秋田大学との連携協定締結式
 11月26日、秋田大学と仙北市は、お互いの機能や資源を有効に活用し、幅広い分野で地域社会に貢献することを目的とした連携協定を結びました。市役所田沢湖庁舎で締結式を行われ、澤田賢一学長、門脇市長と、立会人として青柳議長が協定書にサインを交わしました。様々な分野での効果が期待されます。

 

第3回「市民の医療と健康を考える会」

2014年11月26日(水曜日)

第3回「市民の医療と健康を考える会」
 市民の医療と健康を考える会(主催仙北市医療協議会)が「ロコモティブシンドローム」をテーマに、11月8日に西木温泉ふれあいプラザ クリオンで開催されました。
 第3回目となる今回は、市立角館総合病院の診療部長・整形外科科長の蝦名寿仁先生を講師に迎え、いくつになっても自分の足で歩くことを目指したロコモの予防について、時にはロコモ体操も交えながらの講演となりました。
 腰痛や関節痛など皆さんが抱えている悩みだけに、会場には多くの方々が集まり、蝦名先生の楽しくわかりやすい健康づくりの話に興味深く耳を傾けていました。

 

第3回農村で楽しむ仙北は♡あーと展

2014年11月19日(水曜日)

第3回農村で楽しむ仙北は♡あーと展
 11月8、9日の両日、市内農家民宿8軒で、「第3回農村で楽しむ仙北は♡あーと展」が開催されました。
 このイベントは仙北市農山村体験推進協議会(門脇富士美会長)が主催し、普段なかなか訪れることのない農家民宿を広く知ってもらおうと、ギャラリーに見立てた会場で、県内外の工芸作家の作品を展示販売するものです。
 今年は陶器や小物、手芸品、手作りお菓子など24店舗が出店し、2日間で約550人が来場するなど、多くの家族連れで賑わいをみせました。

 

第10回仙北市産業祭

2014年11月12日(水曜日)

第10回仙北市産業祭
 10月25日・26日の2日間、第10回仙北市産業祭が神代市民体育館を主会場に開催されました。会場に農家の皆さんが丹誠込めて育てた農産物等418点がずらりと並べられ、訪れた皆さんがみごとなできばえに感心していました。農林産物等品評会審査の結果、一等賞15点、二等賞16点、三等賞20点が入賞しました。今回は昨年の種苗交換会を引き継いで、講演会や、ダリヤのほ場、ブルーベリー園、秋田仙北夢牧場等の見学コースを準備するなど新しい企画を取り入れ、来場者に大変好評でした。

 

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