トピックス一覧

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イルミネーション点灯中!

2017年1月6日(金曜日)

正月が明けてすっかり寒くなり、イルミネーションが美しい季節になりました。生保内地区の武蔵野児童公園(通称:かえる公園)では、ツリーやトンネルなど様々なイルミネーションが点灯され幻想的な世界が道行く人々の目を楽しませてくれています。
設置したのは武蔵野下4町内会(佐々木保幸会長)の方々。生保内地域運営体の協力を得て、地域の活性化と住民の憩いの場を提供したいという思いからイルミネーション事業が始まりました。この他にも、春にはつつじ祭り期間中の生保内公園などでも飾られ、夜の見物客を楽しませてくれています。
かえる公園での点灯時間は午後5時〜10時頃、1月14日までの予定ですのでお早めにご覧ください!

『角館祭りのやま行事』ユネスコ無形文化遺産に

2016年12月1日(木曜日)

日本時間の12月1日午前2時すぎ、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)の政府間委員会で仙北市の『角館祭りのやま行事』を含む日本全国33件の『山・鉾(ほこ)・屋台行事』の無形文化遺産への登録が正式決定しました。

語って、笑って、ホッと一息できるサロンです。

2016年9月21日(水曜日)

毎月2回、健康増進センター交流プラザ(田沢湖)で開催している「えがおサロン」。血圧測定、健康の話のほかに、軽く演歌サイズ(演歌を取り入れた健康体操)で体を動かしたり、コーヒーやお茶を飲んで語ったり、参加者が先生になって手芸や餅っこづくりをしたりしています。
9月7日(水)は、日本秋田赤十字看護大学の学生が「ロコモ(運動器の障がい)」の健康の話をしてくれたあとに、切り絵風に花の絵を貼ってみました。
参加してみたい方は、ぜひ寄ってたんせ!
問合せ/仙北市保健課 電話:55-1112

平成28年度おやま囃子コンクール結果

2016年9月21日(水曜日)

9月8日(木)佐竹北家上覧時に、各町内の山車が一堂に会し、おやま囃子コンクールが開催されました。
厳正な審査の結果、次の方々が各賞を受賞されました。

≪囃子部門≫
〇最優秀賞(角館のお祭り保存会長賞)    
横町若者  角館山本組 代表 山本善英

○優秀賞(角館町観光協会長賞)       
西部若者  秋月会 代表 藤原勇悦

○優秀賞(仙北市商工会長賞)        
西勝楽町若者  秋月会 代表 三浦昭栄

≪手踊り部門≫
○最優秀賞(角館のお祭り保存会長賞)    
横町若者  渡部幸子社中 代表 渡部幸子

○優秀賞(角館町観光協会長賞)       
西勝楽町若者  藤美会 代表 藤原ミサ子

○優秀賞(仙北市商工会長賞)        
西部若者  藤美会 代表 藤原ミサ子

写真は9日にお祭り実行委員会本部前で実施した表彰式の様子です。

『みんなで支え合う まちづくりフォーラム』

2016年9月13日(火曜日)

9月1日、西木温泉ふれあいプラザクリオンで「みんなで支え合う まちづくりフォーラム」が開催され、およそ170人が参加しました。
フォーラムでは、公益財団法人さわやか福祉財団の堀田力(ほったつとむ)会長による基調講演や県内・市内で助け合い活動を行う団体の活動事例の発表が行われました。
会場に集まった参加者は、興味深く話を聞くなど、今後の助け合い活動の発展を共に考える良い機会となりました。

大輪のひまわり見頃迎える

2016年8月23日(火曜日)

田沢湖畔の大沢地区で、今たくさんのひまわりが見頃を迎えています。
これは、「田沢湖勝手荷応援団」の協力を得て、大沢地区の三浦久さんがご自分の田んぼに植えたものです。その数は約2万本!これだけのひまわりをキレイに咲かせるのはたいへん苦労なさったそうです。
夏の花と言えば「ひまわり」。ご家族、ご友人と一緒にぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。見頃は8月いっぱいまでですのでお早めに!

「山の日」に秋田駒ヶ岳登山記念プレートを配布

2016年8月12日(金曜日)

 8月11日は今年から制定された「山の日」。
この季節、高山植物が可憐な花々を咲かせる秋田駒ヶ岳にも、県内外から多くの登山客が集いました。
 アルパこまくさからバスに乗り、駒ヶ岳八合目で降りてから山頂を目指すルートでは、バスの発着場所であるアルパこまくさ前で「山の日」を記念し、市の職員が(一社)日本森林林業振興会秋田支部より寄贈された「秋田駒ヶ岳登山記念プレート」を登山客160人に配布しました。

大仙・仙北・美郷畜産共進会肉用牛部門で秋田県知事賞

2016年7月12日(火曜日)

 7月12日、大仙市のささくら公園で開催された「第10回大仙・仙北・美郷畜産共進会」の肉用牛部門で、市内から佐藤操さん(西木町門屋)と相馬勲さん(角館町白岩)がそれぞれの類で優等賞を受賞しました。
 佐藤さんは、各類で優等賞を受賞した牛の中でもとりわけ優れていたことが評価され、秋田県知事賞も受賞しました。
 今回受賞した2頭は、来年開催される「全国和牛能力共進会」へ出品される候補牛となり、今後も上位入賞が期待されます。

廃棄物処理の広域化に関する基本合意書締結式

2016年6月30日(木曜日)

 平成26年12月から大仙市・仙北市・美郷町・大仙美郷環境事業組合、並びに大曲仙北広域市町村圏組合の間で検討を進めてきた廃棄物処理の広域化について、6月21日に締結式を行い基本合意を締結しました。
 合意内容は、技術系職員の減少や施設の老朽化、人口減少に伴う処理効率の低下など3市町に共通した課題を解決し、将来にわたり圏域住民にとって必要な廃棄物処理施設を安定的に維持運営するため、大仙美郷環境事業組合と仙北市の廃棄物処理施設の運営組織を、大曲仙北広域市町村圏組合に一本化するものです。広域化の期日は平成31年4月1日を目指しています。
 今後は、平成29年4月に廃棄物処理広域化準備室を設置し、平成30年4月に廃棄物処理広域化基本構想の策定、平成30年9月に同協定の締結と、段階的に作業を進めて行きます。

親支援講座

2016年6月15日(水曜日)

6月8日に仙北市健康管理センターで親支援講座が開催されました。講座の中で「赤ちゃんの救急法」が行われ、講師の日本赤十字社秋田県支部の稲岡一枝氏から実技を交えながら救急法の基礎を教えていただきました。
参加者からは「身近に起こりやすい事故などわかりやすく教えていただいたので、家族にも話してみんなで注意していきたい」、「救急法など命にかかわることはこれからもたくさんやってもらいたい」などの声をいただきました。
今年度の「赤ちゃんの救急法」は、10月4日と3月3日にも実施します。

仙北市民公開講座を開催しました!

2018年10月2日(火曜日)

9月はアルツハイマー月間です。認知症の正しい理解と関わり方など広報等を通してお伝えしていますが、皆さまに認知症という病気がどのようなものか、見て感じていただきたいと考え、9月1日に映画「ケアニン」の上映会を開催しました。今回は105人の市民の方にお集まりいただきました。
一般市民や専門職を問わず、ささえ愛の木にたくさんのご感想をいただくことができました。1人ひとり寄り添い、思いやり、支え合える優しいまちづくりをこれからも目指していきたいと思います。

仙北市多職種研修会in西木を開催しました!

2018年10月2日(火曜日)

9月1日、秋田県立リハビリテーション・精神医療センター院長の下村辰雄先生にお越しいただき、事例検討の中で関わり方や対策などのご助言をいただきました。
「認知症やそれ以外の病気のため、関わり方が難しい」という問題はたくさんあります。家族や専門職だけでなく、地域で関わっていく必要がある人もいます。
包括支援センターでは、人と人が繋がり連携出来る場として、研修会などをこれからも定期的に開催していきたいと考えています。

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