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第1次選定結果
新市名称候補選定委員会により、704通りの中から20候補が選定されました。

新市名称候補第1次選定一覧(50音順)
�� 新市名称候補 ふりがな 選定理由
1 羽後北浦市 うごきたうらし 羽後(の国)は秋田県のかつての名称。北浦は、三町村の地域の昔からの名称でありなじみがある。
地域の歴史、文化にちなんだ名前であり、親しみやすい。
2 奥羽角館市 おううかくのだてし 奥羽は、江戸時代の東北地方を表す名称。また、奥羽山脈は、日本を代表する山脈である。角館は全国的に知られている歴史と文化の町。地域を対外的にアピールでき、地理的にイメージできる。
3 かくのだて市 かくのだてし 地域住民が慣れ親しんだ名称である。
4 角館市 かくのだてし 地域住民が慣れ親しんだ名称である。
5 角館田沢湖市 かくのだてたざわこし 田沢湖町、角館町とも全国的に知られている、日本一の深さを誇る湖と歴史と伝統の町なみ。地域を対外的にアピールでき、地理的位置と地域的特性をイメージできる。
6 北浦おばこ市 きたうらおばこし 北浦は、三町村の地域の昔からの名称であり、なじみがある。また、おばこは、地域住民になじみがあるとともに、全国的に知られている呼称である。地域の歴史、文化にちなんだ名称であり、対外的にもアピールできる。
7 北浦こまち市 きたうらこまちし 北浦は、三町村の地域の昔からの名称であり、なじみがある。田沢湖、角館には、新幹線「こまち」が止まり、「あきたこまち」はブランドとして全国的に有名である。地域が地理的にイメージでき、対外的にアピールできる。
8 北浦市 きたうらし 北浦は、三町村の地域の昔からの名称であり、なじみがある。地域の歴史、文化にちなんだ名称であり、呼称しやすい。また、書きやすく、親しみやすい。
9 北奥羽市 きたおううし 北奥羽は、江戸時代の東北地方の北部を表す名称。また、三町村は、奥羽山脈の懐に抱かれて生活しており、奥羽山脈につながっている。奥羽は、日本を代表する山脈で対外的にアピールできる。呼称しやすい。
10 北の都市 きたのみやこし 田沢湖は山と湖と温泉郷、角館は武家屋敷と桜。西木村は豊かな自然。それぞれの特徴を包括したロマンチックで美しい名称である。
11 桜北浦市 さくらきたうらし 全国的に有名な角館の桜。北浦は、三町村の地域の昔からの名称であり、なじみがある。地域がイメージでき、知名度が向上できる。美しいまちが想像される。
12 新角館市 しんかくのだてし 地理的位置と地域的特性がイメージできる現町名を残しながら、新市の発展を期待した新鮮なイメージである。
13 新田沢湖市 しんたざわこし 地理的位置と地域的特性がイメージできる現町名を残しながら、新市の発展を期待した新鮮なイメージである。
14 仙北市 せんぼくし 仙北は、地域住民が慣れ親しんだ名称であり、読みやすく、書きやすい。
15 田沢湖角館市 たざわこかくのだてし 田沢湖町、角館町とも全国的に知られている、日本一の深さを誇る湖と歴史と伝統の町なみの組み合わせ。地域を対外的にアピールでき、地理的位置と地域的特性をイメージできる。
16 たざわこ市 たざわこし 地域住民が慣れ親しんだ名称である。
17 田沢湖市 たざわこし 地域住民が慣れ親しんだ名称である。
18 田沢市 たざわし 三町村一帯は、田沢と呼ばれていたことがある。地域の地理的位置がイメージでき、読みやすく、書きやすい。
19 西木市 にしきし 地域住民が慣れ親しんだ名称である。
20 みちのく市 みちのくし 三町村とも自然を活かした、みちのくの観光地であり、全国的に地域をアピールできる美しい名称である。