行政手続等における押印の見直しについて

【2021年12月1日(水曜日) 】
事務事業総合調整室

 仙北市では、市民や事業者の皆さまの利便性の向上及び行政運営の効率化を図るため、申請書・届出書・報告書等への押印について、見直しを行いました。

押印見直しの対象

押印を省略することが出来る手続は下記PDFデータをご覧ください。
なお、従来通り押印した場合も申請書等は受け付けます。
押印見直し行政手続一覧(令和3年12月1日現在)(PDF:850KB)

引き続き押印を必要とする書類

・地方自治法第234条第5項の規定により、押印が義務づけられている契約
・仙北市財務規則により、契約及び一連の手続きにおいて押印を求めている書類
・その他、文書の真正性の担保等の理由により、実印の押印を求めている書類
※現在検討中のものも含みます。

問い合わせ先

行政手続きごとの押印の取扱いについては、申請書等を提出する各部署にお問い合わせください。