読売新聞では創刊135年を記念して、平成になってから新たに出現した空間や見直された景観、守られ続ける美観や行事など、現在の日本人にとって大切な風景を「平成百景」として選定・顕彰するため、300か所の候補地をリストアップし、1月中旬から読者の投票を募ってきました。その結果64万票を超える投票があり、この投票をもとに選考委員会が100景観を選定し、角館も見事に選ばれました。 詳細につきましてはりンク先をご覧下さい。